【カード紹介】ライチュウ(ドリームリーグ)の使い方/相性のいいカード/採用デッキ

オススメ

ライチュウ

ワザ「ほっぺすりすり 」 無

コインを1回投げオモテなら、相手のバトルポケモンをマヒにする。

ワザ「パワフルスパーク」 雷 ダメージ20×

自分の場のポケモンについている雷エネルギーの数×20ダメージ。

「ほっぺすりすり」というワザを利用したデッキでの活躍が期待できそうです。

ほっぺすりすりデッキのざっくりとした説明

しっている方は飛ばしてください。。。

メインポケモン

ライチュウGX:ワザ「パワフルスパーク」無色エネ2を使って20+「自分の場のポケモンについている雷エネルギーの数×20ダメージ」で大ダメージを狙う

エモンガ:特性で自分の番に1回「ほっぺすりすり」を持つポケモンを1枚手札に加えれる。また「エモンガ」自体も「ほっぺすりすり」持ち

パチリス:ワザ「すりすりはつでん」雷エネ1を使って自分のベンチにいるワザ「ほっぺすりすり」を持つポケモン全員に、山札にある雷エネルギーを1枚ずつつける。また「パチリス」自体も「ほっぺすりすり」持ち

「ほっぺすりすり」持ちポケモンたち

戦い方

1.「エモンガ」の特性で「ほっぺすりすり」持ちポケモンたちをベンチに展開

2.「パチリス」のワザでベンチの「ほっぺすりすり」持ちポケモンたちに雷エネをつけてあげる

3.雷エネがたまってきたら「ライチュウGX」のワザで大ダメージを狙う

以上、ほっぺすりすりデッキのざっくりとした説明でした!

今までほっぺすりすりデッキで「ライチュウGX」がやっていた部分を、今回ドリームリーグで出た「ライチュウ」ですることができます。

非GXライチュウとライチュウGXのメリット・デメリット

非GXライチュウ

メリット

非GXなのでサイドを1枚しかとられない。

ワザ「パワフルスパーク」が雷エネ1個で打てる

ワザ「ほっぺすりすり」持ち

デメリット

ライチュウGXのワザ「パワフルスパーク」よりダメージが20少ない

ライチュウGXよりHPが90低い

ライチュウGXより逃げエネが1個多い

ライチュウGX

メリット

非GXライチュウのワザ「パワフルスパーク」よりダメージが20多い

非GXライチュウGXよりHPが90高い

非GXライチュウGXより逃げエネが1個少ない

デメリット

GXポケモンなのでサイドを2枚とられる

ワザ「パワフルスパーク」を使うのに2エネ必要

進化元は同じなのでどっちも採用でもよさそうですね!

進化元のピカチュウ(ドリームリーグ収録)

ワザ「ほっぺすりすり」 雷

コインを1回投げオモテなら、相手のバトルポケモンをマヒにする。

ワザ「ボルテッカー」 雷雷無 ダメージ70

このポケモンにも10ダメージ。

「ほっぺすりすり」持ちの「ピカチュウ」これが何気に一番うれしいかもしれませんね!

今まで、サンムーンレギュレーションで使える「ほっぺすりすり」持ちの「ピカチュウ」は1種類しかなく、プロモカードだったため4000円ぐらいで取引されていました。

そのため、ほっぺすりすりデッキを作りたくても作れないプレイヤーが結構いたのではないでしょうか?!

相性のいいカード

パチリス

ワザ「すりすりはつでん」 雷

自分のベンチにいるワザ「ほっぺすりすり」を持つポケモン全員に、山札にある雷エネルギーを1枚ずつつける。そして山札を切る。

ワザ「ほっぺすりすり」 雷

コインを1回投げオモテなら、相手のバトルポケモンをマヒにする。

ワザ「すりすりはつでん」で雷エネルギーを供給して「ライチュウ」のワザの威力を上げることができます。

エモンガ

特性「ほっぺのつどい」

自分の番に1回使える。自分の山札にあるワザ「ほっぺすりすり」を持つポケモンを1枚、相手に見せてから、手札に加える。そして山札を切る。

ワザ「ほっぺすりすり」 雷

コインを1回投げオモテなら、相手のバトルポケモンをマヒにする。

特性で「ほっぺすりすり」持ちポケモンを展開できます。

効率よく「ライチュウ」のワザの威力を上げれます。

ライチュウGX

ワザ「パワフルスパーク」 無無 ダメージ20+

自分の場のポケモンについている雷エネルギーの数×20ダメージ追加。

ワザ「かみなり」 雷雷無 ダメージ160

このポケモンにも30ダメージ。

GXワザ「ボルテールGX」 雷雷無 ダメージ120

相手のバトルポケモンをマヒにする。[対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。]

進化元が同じなので、同じデッキに入れることで、相手によって使い分けできそうですね!

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